やっと買いました。やっと読みました。
最初に『ダーリンは外国人』を見たのは、auの請求書の中に入っている冊子だったような気がする…違ったっけか!?,-p
#違った。auじゃなくてVodafoneの冊子だ
で、単行本があるのを知って買って読んで、今度は『with BABY』かよ!これは読んどかないと!
…と思いつつやっと昨日買いました、読みました。

いやぁ、おもしろかった。
というかめちゃめちゃ共感できました。

内容はトニーとさおりさんのこどものトニーニョが、生まれる前からと1歳過ぎくらいまでのことが書かれてある(と思う)んですが、私もムスメがそんくらいの時期のころを思い浮かべながら読みました。

マンガの部分じゃないんだけど、p.42のトニーの「マイ時間がなくなる」ってのはもうめちゃんこ共感。そのとーり!って感じ。
でもその「マイ時間」の使い方はこれまでは自分のこと/自分の好きなことに使えてたわけだけど、こどもが生まれてからは育児が「マイ時間」になったのよね、私の場合。
なのでムスメが生まれる前も後も、私的には自分の好きなことをやってるって感じなんだけど;-p

しっかし、さおりさんのお母さんはオレツボだわ。
こどもが0歳〜1歳のころを思い出しながらとか、これから妊娠・出産をひかえてる人には一つの妊娠・出産・育児の例としてとか、そういう感じで楽しく読める本ですね:-)

トニーニョがお話ができるようになるころのことも描いてほしいなぁ〜ってことで続編にも期待!

#All Aboutでも記事になってましたよ:-)
ダーリンは外国人 with BABYに学ぶ子育て - [育児の基礎知識]All About

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