【ファンキー通信】無関心・無気力? NANO主婦が急増中!という記事より。

 「NANO」とは、「ノー・アクション・ノー・オブリゲーション(行動せず義務を果たさない)」という英語の略。主婦層を専門としたマーケティング会社であるハー・ストーリィ社長の日野佳恵子さんが名づけ親なんだとか。典型的なタイプは40代前半の専業主婦で、未就学児童・小学低学年の子供を持つ母親。何事にも積極的になれず、家計管理や子供の教育、家事などにも無関心。「自分はこうありたい」という自己実現意欲も低いんだそう。

初めて聞いた、知った。「NANO」
へー。。。。。

「夫と心の通わない関係が、NANO主婦増加の背景にあると推測されます。夫婦の信頼関係、協力関係、なにより“自分を無条件に認めてくれる”夫の存在は、子供に対して積極的に愛情を注ぎ、自分自身を見つめ、自信をもって未来に挑戦するエネルギーに欠かせないものなんです」

アレですな。
NANO主婦になってしまうってのは、子育てを全面的に母親に任せっきりにしている父親とか、男は仕事してなんぼ!という意識が強い人とか、「金入れてるんだからできるだろ」的な人が原因かも…と思ってしまうのは私だけか?

「ママ」、「お母さん」じゃなくって、たまには新婚の時のように名前で呼んであげる、、誕生日を祝ってあげる・・・など、日頃から労いの気持ちをこめて、大切にしてあげてくださいね、お父さん!

ウチは名前で呼んでますぜ、ダンナ。
ま、ウチは大丈夫そうかな~~。

・・・・・たぶん。

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