話題の「ぜんまいざむらい」から学ぶ教育論という記事より。

主人公のぜんまいざむらいは、大人が見ても「人としてこればっかりはちょっと見過ごすわかねはいかねぇプチ悪事」を彼なりに正して『善』を広めるのが使命。例えば、無駄にたくさんのお寿司(しかも高いネタばっかり!)を頼みまくって「残ったら捨ててしまえばいい」というなめざめもん、みんなをだましてお金もうけをしようとする十万屋兄弟、時には勇気をなくした“しり相撲取り”の大関おけつ山に、得意技の『必笑だんご剣』を抜きます。

どれも昨今の社会問題や普段の生活に「?」マークを投げかけるような風刺を織り交ぜてあります。お父さんお母さんにとっては、少しむずがゆいシュールな内容に思えることもあるかもしれませんが、そういった意味で家族のコミュニケーションのきっかけとして大人も子供も一緒に見て頂きたいです。


へーーー。知りませんでした、見てませんでした。
なかなかおもしろそうかも。

ムスメが少し大きくなって、こういうの見てわかるようになったときにもこんな番組があるといいな~~。

ナーサリーの2歳児や3歳児クラスの子ども達の中ではもしかすると話題になってるかもしれませんな。
ん?まだ早いか;p

ぜんまいざむらい公式ホームページ

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